Instagram広告

Instagram(インスタグラム)広告とは?

Facebookと同じ広告プラットフォームを用いてInstagramに広告を配信します。Facebook同様に細かなターゲティングが可能です。

Instagram(インスタグラム)広告とは?

Instagram広告のメリット

バナー広告などでは食いつかないユーザーを捕まえられる

広告の出方が良くも悪くも、クリエイティブに左右されてしまいます。
普段とは違う見せ方をすることで、これまで引っかかることのなかったユーザーを捉えることができるという意味では他ではできない好機です。

動画活用で意欲を上げられる

Facebook同様にInstagramでも動画広告を配信できます。
vineなどが流行っているように、短い動画でサービスを際立たせることができれば、関心が強まったユーザーをサイトへ誘導することができます。

Instagram広告の特徴

Instagram広告の特徴

Facebook広告のプラットフォームを利用して出すために、年齢性別、地域、趣味関心、学歴、職種などなど幅広く細かなターゲティングを設定することが可能です。

若い女性に強い

Instagramユーザーの特徴は10代、20代あたりの若い女性が多いことです。流行に敏感な女性をターゲットとする商品・サービスには最適です。

クリエイティブ(写真)が何より重要

Instagramのサービスの特徴上、「きれい」「かわいい」写真がユーザーに好まれます。他の広告と同じ広告画像を使っても高い成果は望めません。

J・GripならではのInstagram広告運用の特徴

1.広告画像を厳選

高い成果を目指すには広告画像が最重要です。当社の制作チームがInstagramに最適なクリエイティブを作成することができます。

2.Facebookと切り離した広告運用

Facebookと同じ広告プラットフォームであり、デフォルトの設定ではFacebookにもInstagramにも同じように広告を配信されてしまう仕様になっています。当然サービスが異なればそこにいるユーザーも異なるため、Facebookとは切り離して広告運用、効果検証を行います。

3.ターゲティング設計もInstagramならでは、に

細かくターゲティングできるためにInstagramでもFacebook同様に絞り込んだターゲティング設計を行いがちです。確かにそれでも成果が出るケースが多々ありますが、広告の配信量が限定的になってしまい、CPAは良かれども件数が伸びないということが起こります。InstagramではFacebookとは違う、成果を出すためのターゲティングを行っていきます。

運用例

化粧品の通販

化粧品の通販

Facebookのように細かなターゲット指定もできますが、どちらかと言うとざっくりとした枠組みで配信することの方が効果が出やすいです。
そのため、興味関心ターゲティングで化粧品、コスメといったことから、芸能人名、ドラマなどまで拡げたことでリーチが増え、結果の購入にも繋がりました。

人材紹介のエントリー獲得

人材紹介のエントリー獲得

ターゲティングはメールアドレスのカスタムオーディエンスにて類似ユーザーに大きく拡げて配信した結果、高いCV率での配信ができました。 リーチが多くてもクリック単価が高くなってきましたが、クリエイティブを3パターンほど回してテストを繰り返していくとCV率が上がり、CPAが安定して下がってきました。

実績

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