チャットツール 広告効果を最大化するためたどり着いたのは広告運用×チャットツールという答えです。

問い合わせ獲得を増やすためにすることといえば

  • 広告費の調整
  • LPの改善
  • EFOツールを導入してフォームの改善

はもちろんしてますよね?

J・GripではCV獲得をさらに進化させるためにたどり着いたのが

チャットツールです

チャットツールとは

従来のフォームよりもLINEのような感覚でユーザーに入力を促すことができるツールです。
J・Gripが提供するツールでは、広告効果を最大限に高めるために入力の途中で離脱をしてしまったユーザーに対して、リマーケティングの広告を配信したり、サイトに再訪したユーザーに対してポップアップでバナーを出すことも可能です。
広告流入で訪れたユーザーの取りこぼしを減らし、よりCV率を高めることができるのがチャットツールの強みです。

こんな悪循環に陥っていませんか?

STEP 1

CVRが改善されない!

STEP 2

フォームの入力項目が多すぎてCVされない

STEP 3

EFOツールを導入

STEP 4

フォームの言い回しが変えられずCVが伸びない

STEP 5

目標としているCPA、CVRを実現できずにいる

上記のようなお悩みをお持ちの方におすすめしたいのがチャット型のエントリーフォームです。

J・Gripが提案するチャットフォームでは入力方法のしやすさはもちろん
自由なシナリオの設計でより多くのコンバージョンを獲得する事が可能です。

またユーザーに入力を促すことができるチャットフォームだからこそ、
離脱率を改善でき、CVに至りやすい道筋を検証しながら運用していくことが可能です。

お客様の声

フォーム離脱率が 大きく改善

フォーム離脱率が 大きく改善

女性向けの単品通販のランディングページを作って集客をしていましたが、入力情報の多いフォームでの離脱が課題でした。
導入後、広告経由での獲得単価が30%下がっており、直感的にスイスイ入力できるので、女性ユーザーがスキマ時間にLINEを打つ感覚で購入してくれてるんじゃないかと思います!

エントリーユーザーの 面談につながった!

エントリーユーザーの 面談につながった!

求職者向けにサイト制作、広告運用を任せていました。エントリー率を求めて、フォームの入力項目をできる限り減らしていましたが、取得できる情報が少ないため、エントリー後のアプローチに不安がありました。
導入してからエントリーユーザーの希望職種やモチベーションなどを知ることができ、面談に来る方が増えています!

条件分岐で 資料請求率アップ!!

条件分岐で 資料請求率アップ!!

サイトに訪れた企業様に、もともとはサービスの資料請求を促していました。
導入後は設問でヒアリングした悩みに合わせて提供する資料を変えることで資料請求率が上がり、その後の商談にもつながりやすくなりました。条件分岐を使いこなすと本当にいろいろな設定ができるんだなと驚いています。

導入までの流れ

STEP 1

お申込み

お申込みいただいてから、設置までおよそ2週間いただきます。

STEP 2

シナリオ作成

設置するフォームのシナリオを作成します。
CVを高めるため、どんな設問を、どの順番で設定するのがベストなのかも含め提案させていただきます。

STEP 3

フォーム構築

確定したシナリオをフォームに構築をします。

STEP 4

納品

専用のタグをお渡しします。
チャットツールを設置したい箇所に設定をしていただいて運用スタートとなります。

J・Gripがチャットツールをおすすめする理由

10年以上のプロモーション支援実績、
700社超の取引実績により蓄積された広告運用、
1200を超えるサイト・LP制作をにとどまらず、
PRやSNS運用、動画制作など総合的に提案を行っているからこそ広告運用×チャットツール
という答えににたどり着きました。

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